メニュー


鎌倉時代

島根県立古代出雲歴史博物館に関するコンテンツについて

銅鐸のシンボルマークのあるコンテンツは、島根県立古代出雲歴史博物館の展示または館内施設に関するコンテンツです。



宇豆柱

巨大柱(宇豆柱)の太さはどれ位?、材質は何?、年輪はどれ位?  この柱は鎌倉時代の1248年(今から約760年前)の出雲大社の本殿を支えていたものです。1本あたりの直径は1.3m、3本たばねると約3mになります。材質は杉で、年輪は150年から195年です。

■常設展示

つづきを読む

カテゴリー

時代

島根県立古代出雲歴史博物館の展示資料・施設等

本殿復元模型

2000年に出雲大社から発掘された巨大柱が支えていた本殿はどのようなものだったのでしょうか。  5人の建築史家が1/50スケールで再現した模型です。最も大きいもので高さ48m、最も低いものでは高さ24mで復元してあります。資料の見方によって復元する形は異なってくるのです。

■常設展示

つづきを読む

カテゴリー

時代

島根県立古代出雲歴史博物館の展示資料・施設等

島根県立古代出雲歴史博物館で展示中

企画展名称
常設展示